ねおコレクション(その6)ヴァニラウェアの魅力-その①ドラゴンズクラウン

ヴァニラウェアの魅力

ヴァニラウェアが世の中に送り出してくれた数々のゲームたち。世界観、イラスト、音楽、そのどれもこれも私の心に刺さる刺さる。刺さった矢は未だどれひとつ抜けません。

ファンとしてゲームだけではなくフィギュアや画集、サウンドトラックなどを買い漁ってしまうのはある意味仕方ない部分かと思います。(;´д`)ハアハア

大好きなヴァニラウェアに関連した記事をシリーズで書いていきます。まずはその①です。

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ドラゴンズクラウン

毎日ロードモバイルを遊んでいる私ですから「ドラゴンズクラウン」の世界観が合わないわけがありません。というかドストライクです。ちなみにロードモバイルというのはスマホのゲームで全世界同時進行で王国の派遣を巡る戦いをするオンラインゲーム。私はもう5年プレイしています。

下記は攻略というか私のプレイ記録(?)です。

「ロードモバイル」攻略レポート

ロードモバイルの記事まとめ

おっと、ドラゴンズクラウンの話でした。

屈強な戦士ファイターやエルフの弓使い、妖艶な魔女などファンタジー世界の王道のキャラクターたち。これらの冒険者となり、語り部のゲームマスターに導かれて危険と隣り合わせの地下迷宮を冒険し財宝を手に入れたり巨大なドラゴンと戦ったりするテーブルトーク調の演出がイカすハック&スラッシュのアクションRPGです。

2013年7月25日にPlayStation3とPSVITAで発売されました。この時は私はまだPS3もPSVITAも持っていなかったので両ハードを所持している人が羨ましかったです。私の心の中にある「いつかは遊ぶゲーム」リストに入っていました。

現在はPS3もPSVITAも所持していますので当然ドラゴンズクラウンも持っています。

2018年2月8日にはPS4版「ドラゴンズクラウン・プロ」が発売されました。当然限定版のロイヤルパッケージを予約して発売日には入手していました。パッケージがめちゃくちゃ豪華でカッコいいです。CD3枚組のオーケストラアルバムやスペシャルブックレット、DLCデジタルゲームブック「悪霊島の秘宝」(ゲームブックファンにはたまりません!)など同梱品もロイヤルにふさわしい内容でした。

アクションゲーム苦手ですがキャラクターのアニメーションが本当によく出来ていて見ているだけでもワクワクしてしまい、なかなか先に進めなくても楽しいです。

私のお気に入りキャラはソーサレス

黒魔法を駆使して戦う魔女。彼女自身はか弱いが強力な魔法でパーティを支える。

敵を攻撃する魔法や時には食べ物を生み出して味方の体力を回復させたりバリアを張ったり、と高火力とサポート幅広い行動が取れるのが魅力。その反面でMP管理や操作の正確さが求められるテクニカルで上級者向けのキャラクターです。

ダッシュ攻撃が好きすぎます。

やっと欲しかったフィギュアを手に入れました!

ドラゴンズクラウンのフィギュアは結構な種類が発売されていますが…

どれもお値段が…(´;Д;`)

新品で発売されていた時は私自身まだドラゴンズクラウンのフィギュアには興味がありませんでしたので存在自体も知りませんでした。しかし何かの拍子にフィギュアがあることに気が付いてしまい「いつか手に入れるリスト」入りしました。

先日仕事帰りにふらりと立ち寄った馴染みのお店。そこの棚にあったのです!ドラゴンズクラウンのソーサレスのフィギュア!!一番欲しかったメガハウスのやつ!!!!

値段も私が決めていた予算内。しかもその時は10%割引セール中でした。

もちろん即刻購入しましたよ!(((o(*゚▽゚*)o)))♡

箱デカイです。薄型になる前のどっしりしたPS3と同じくらいあります。

メガハウス版ソーサレス

迫力が違いますね。

表情がすごくイイ。めちゃくちゃ好みです。カエル好きな私にはソーサレスが手に持ったカエルもたまりません。(;´д`)ハアハア

実は下記のアルファマックス版のソーサレスはメガハウス版を購入する前から持っていたのですが表情がそれほど好きではなくメガハウス版が欲しいなと思っていました。

アルファマックス版も骸骨やソーサレスのポーズなど実によく出来ているんですよ。どちらが良いかは個人的な好みの問題です。

こちらは箱なし状態だったので安く購入出来てラッキーといえばラッキーだったんですが。

アルファマックス版ソーサレス

大きさ的にはメガハウスもアルファマックスも大体同じくらいです。

次はヴァニラウェアの魅力-その②です

ねおコレクション(その7)ヴァニラウェアの魅力-その②

ねおコレクション(その7)ヴァニラウェアの魅力-その②オーディンスフィア
ヴァニラウェアが世の中に送り出してくれた数々のゲームたち。世界観、イラスト、音楽、そのどれもこれも私の心に刺さる突き刺さる。刺さった矢は未だどれひとつ抜けていません。ファンとしてゲームだけではなくフィギュアや画集、サウンドトラック...